知る

僕は、本屋には週2回ぐらいは行って立ち読みをします。週刊誌から芸能人のエッセイまでいろんな本を読みます。スポーツ選手の書いた本は、人それぞれ目標や考え方が違うからこの人の書いた本は勉強になるというものはあまりないと思います。ある程度成功者が本を書くのでいいことしか書いていないので「この人のがいい」という本は見当たりませんが、でも、アントニオ猪木さんの本で表紙に「実行して失った物など一つもない。勇気を持って一歩踏み込んで欲しい」というのを見ました。中身は読みませんでしたが、アントニオ猪木さんは、経験も豊富でいい言葉じゃないでしょうか。スポーツ選手の中では、ためになると思います。そして、最近は、もっぱらパソコンの本を見ます。前は、パソコンで副業という内容の本を読んでいましたが、今は、パソコンの機能や知識の事を頭に入れています。例えば、パソコンを早くするには、メモリーを外つけすれば早くなったり、備え付けのファイルを開き方とかを本で勉強しました。本屋は、いろんな勉強の出来る所だと思います。

本の事なら何でも聞いて

本屋は、いろんな勉強になります。

Copyright(c) 本の事なら何でも聞いて. All Rights Reserved. |
サイトマップ Webサービス by Yahoo! JAPAN